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【受付終了】キボタネ若者ツアー2024 AUTUMN
#MeToo運動よりも前から 、「私も!」と声を上げてきた日本軍「慰安婦」サバイバーたちを知っていますか?日本ではなかなか知ることができないサバイバーたちのこと、そして「慰安婦」問題について、実際に韓国に行って、見て、聞いて、話し合ってみませんか?...
2024年6月24日
【受付終了】被害者の証言を読むプロジェクト 第2弾
キボタネ若者PJT2024 被害者の証言を読むプロジェクト 第2弾 参加者募集!! キボタネでは2024年1月から日本軍「慰安婦」被害者を記憶し、その思いと運動を継承するため、各国被害者の証言を読むプロジェクト(PJT)を開始しました。PJTでは証言を読むだけでなく...
2024年4月25日
【終了】キボタネツアー2024 SPRING報告会&「ハルモニに会いに行く日」上映会
キボタネツアー2024 SPRING報告会 &「ハルモニに会いに行く日」上映会 2024年3月、キボタネは5回目の若者ツアーを実施しました。その参加者たちによるツアー報告と、チェ・イェリンさんのドキュメンタリー作品「ハルモニに会いに行く日」上映会を開催します。...
2024年4月11日


【募集終了】2024年 在日朝鮮高級学校生奨学金
2024年 在日朝鮮高級学校生奨学金 人権平和運動家 金福童 奨学生を募集します! 日本軍性奴隷制被害者であり、人権平和運動家であった金福童ハルモニの生き様を引き継いだ「金福童の希望」は、在日朝鮮高級学校生の学業を支援するために奨学生を募集します。...
2024年3月12日


【終了】被害者の証言を読むワークショップ
被害女性たちの証言を直接聴くことが難しくなった今、彼女たちの証言を「声を出して読む」ことで、被害女性たちの「声」に耳を傾けようとするキボタネワークショップ(WS)。これまでは韓国の被害者証言を読んできましたが、今回はじめて台湾の日本軍「慰安婦」被害者・盧満妹(ル・マンメイ)...
2024年3月12日
連続講座第3回「不戦兵士の会:元兵士と市民による不戦運動の軌跡と、その先の運動へ」報告
連続講座第3回「不戦兵士の会:元兵士と市民による不戦運動の軌跡と、その先の運動へ」報告 日時:2024年2月11日(日)19:00~21:00 遠藤美幸さん(不戦兵士を語り継ぐ会・共同代表) 今回の講座では、元兵士の戦場体験の聴きとりを続けてこられた遠藤美幸さんをお招きして...
2024年3月7日
連続講座第2回「東アジアの平和と民主主義」報告
【第2回】「東アジアの平和と民主主義」 日時:2024年1月14日(日)19:00~21:00 李泳采(イ・ヨンチェ)さん(恵泉女学園大学教授) magi 元々予定していた講師がケガの手術のため、李泳采さんが同じテーマで民主化運動記念事業会の活動を中心に、より幅広く韓国に...
2024年1月31日
連続講座第1回「私たちには記憶すべきことがある」報告
【第1回】「私たちには記憶すべきことがある」 日時: 2023年12月10日(日)19:00~21:00 真鍋祐子さん(東京大学東洋文化研究所・教授) 坪井佑介 希望のたね基金では2023年12月10日に第1回キボタネ連続講座を開催しました。第1回は本連続講座の総タイト...
2024年1月4日


【2024若者PJT】被害者の証言を読むプロジェクト
キボタネ若者PJT2024 被害者の証言を読むプロジェクト 参加者募集!! 日本軍「慰安婦」被害者を記憶し、その思いと運動を継承するため、各国被害者の証言を読む若者プロジェクト(以下、PJT)を開始します。PJTでは証言を読むだけでなく、記録動画を見たり、当事者を知る人々...
2023年12月26日


キボタネ×高麗博物館共催イベント
「若者にとっての関東大震災100年: ジェンダー視点で考える朝鮮人虐殺」報告 2023年9月24日(日)18:00~19:30 @高麗博物館展示室 1923年9月1日、関東大震災発生直後から、朝鮮人が「井戸に毒を入れた」「放火をしている」等の流言が広まり、軍隊・警察・自警団...
2023年12月19日


【受付終了】キボタネ若者ツアー2024 SPRING
#MeToo運動 よりも前から、「私も!」と声を上げてきた日本軍「慰安婦」サバイバーたちを知っていますか?日本ではなかなか知ることができないサバイバーたちのこと、そして「慰安婦」問題について、実際に韓国に行って、見て、聞いて、話し合ってみませんか? ...
2023年12月12日


【終了】キボタネ連続講座(全4回)「私たちには記憶すべきことがある」
キボタネは日本軍「慰安婦」問題を記憶・継承する活動をしていますが、被害者に直接会うことが叶わない世代が、何を、どのように、なぜ記憶し、継承しようとするのか。悩みながら活動しています。このたびの連続講座では、私たちと同じように、自身が直接体験していないことを記憶することの意味...
2023年11月8日
![[更新7.30]若者企画報告「金福童の道」を歩く](https://static.wixstatic.com/media/0bed35_3d534cc75f414fea803751324ece7dac~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/0bed35_3d534cc75f414fea803751324ece7dac~mv2.webp)
![[更新7.30]若者企画報告「金福童の道」を歩く](https://static.wixstatic.com/media/0bed35_3d534cc75f414fea803751324ece7dac~mv2.jpg/v1/fill/w_452,h_339,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/0bed35_3d534cc75f414fea803751324ece7dac~mv2.webp)
[更新7.30]若者企画報告「金福童の道」を歩く
若者企画報告 「金福童の道」を歩く 私たちは2023年8月5、6日に韓国・梁山を訪れ、「金福童の道」を回りました。金福童さんは日本軍性奴隷制度のサバイバーであり、戦時性暴力問題や朝鮮学校をめぐる問題の解決のために活動を続けた人権運動家でもあります。その金福童さんの故郷である...
2023年10月2日


金福童の希望 日韓若者交流会報告
金福童の希望 日韓若者交流会報告 朝倉希実加 8月16日、ソウルのチョンテイル記念館で「金福童の希望」主催のもと、日韓若者交流会を開催しました。日本側からは7名の学生が、韓国側からは12名の学生が参加しました。 交流会ではまず「あんにょん・サヨナラ」という映画を一緒にみまし...
2023年9月26日


【終了】キボタネ連続講座アーカイブ
キボタネ連続講座アーカイブ 1.日本軍「慰安婦」問題解決運動史講座 2020年8月から11月まで4回にわたって開設した「日本軍『慰安婦』問題解決運動史講座」を、2023年9月1日から6カ月間(2024年2月末日まで)以下のとおり限定公開します。...
2023年8月31日


高麗博物館との連携企画「若者にとっての関東大震災100年:ジェンダー視点で考える朝鮮人虐殺」
高麗博物館との連携企画 「若者にとっての関東大震災100年:ジェンダー視点で考える朝鮮人虐殺」 1923年9月1日、関東大震災発生の直後から、朝鮮人が「井戸に毒を入れた」「放火をしている」等のデマが広まり、軍隊・警察・自警団によってたくさんの朝鮮人や中国人が虐殺されました。...
2023年8月16日


私たちが知らなかったMeToo運動の先駆者〜沈黙を破った「慰安婦」被害者たち
2019年9月から2021年3月にかけて実施された日韓若者PJTで製作された動画をアップしました。日本と韓国の若者たちが日本軍「慰安婦」問題に対する正しい理解を広めるため、運動の歴史をまとめたもので、前後編に分かれています。...
2023年6月20日


230618 川田さんを送る_インタビュー
「川田文子さんの最後の本と出会いみんなで送る会」で流された、川田さんの生前のインタビュー映像をアップしました。 下記の「MEDIAに移動する」をクリックいただくと、川田さんのインタビュー映像をご覧いただけます。
2023年6月20日


カードニュース・プロジェクト
キボタネでは若者が主催する日本軍「慰安婦」問題関連企画に助成金を出しています。今回助成した「隣の友達に伝えるための日本軍性奴隷制問題を知るカードニュース・プロジェクト」が5つのカードニュースを完成させましたので、以下に企画者たちの報告文を掲載します。完成したカードニュースは...
2023年5月11日


「徴用工問題」緊急学習会報告
「徴用工問題」学習会報告 坪井佑介 希望のたね基金では2023年2月20日、3月9日の2回にわたって「徴用工問題」に関する緊急学習会を開催しました。 2023年3月6日、韓国政府は強制動員被害者が受け取る訴訟判決金等を韓国企業が日帝強制動員被害者支援財団などを通して肩代わりする案を公式発表しました。被害者や支援者が切実に求めていた被告の日本企業の謝罪、賠償は一切なく、被告企業がかつて行ってきた強制連行、強制労働の責任を全く問わない「解決策」でした。日韓両政府とも被害者の人権回復の問題として考える姿勢は全くありません。 こうした状況がある中、強制動員とはどういった問題なのか、そして実際の現場では何が行われていたのかについて改めて知る必要があると私たちは考えました。そこで「徴用工問題」に関して、第1回は民族問題研究所・植民地歴史博物館対外協力室長の金英丸さんに、そして第2回では、北海道・芦別にある星の降る里百年記念館・前館長の長谷山隆博さんにそれぞれ講師をしていただきました。講義の内容を感想とともに簡単に振り返っていきたいと思います。 2/20
2023年5月8日
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